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2008年9月13日(土) 岸和田市春木地区 曳き出し

5時45分、大小路町が来ました。
纏は将棋の駒型に大の文字が乗っている。(三方正面)
     
臙脂の法被に白鉢巻
交差旗は春木唯一の緑色。
縦割りの丸<大小路>の紋が印象的です。
6時、年番長の挨拶の後、大小路の直線で春木祭礼が開幕。
町によっては若干、流し風にする町もあります。
 
(デジカメの写真撮影と動画撮影モードの時間表示にズレがあるので順番が整理できず)
 
 大小路の後、本町が和歌山方面から駅方面へやりまわし。八幡、松風は本部前直進→Uターン、和歌山方面から駅方面へやりまわし。
 
大型地車の磯之上町。昨年、屋根を新調している。
 
 若松町の町名旗、社紋と町名は割と大き目です。
 
旭町はほぼ流し
 
 
 
比較的新しいの町名旗(H13)と長年使っている幟(S62?)が良い味を出している。(と思う)
 
6時15分、ここまで見て本部前を後にしました。(中町は和歌山方面よりやりまわし)
 

modified by 2012/6/5