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その2

 
17時3分、今木町が帰町。今木の2日目は丸<今木>の交差旗の印象がありますが年によって異なることも。
 
今木の交差旗は紋が下地に織り込まれている様な作風で通常の交差旗の刺繍とは違った印象を受けます。(後旗は白下地くずしの今木)
17時8分、田治米町が帰ってきました。
レトロ感あふれる纏、今はこういう個性的な纏が無くなりつつあります。
JAを少し越えた辺りで一旦停止、その後ダッシュをするのが慣例の様です。
 
ゆっくりと曳行します。
     
 いよいよ今の化粧姿も今年で最後
再び駆けて行きました。
ラスト日本鋼管のやりまわしへ
 
組長もハンテンの法被でした。

その3へ